整形外科的まとめBlog

整形外科専門医が監修しているBlogです。初期研修や整形外科についての話題を医療、法律、ネット文化を幅広く取り扱います。専門医試験対策はアップデートされますので過去ログ参照してください。青森・東京・関西圏対応

新しいバイト先に配属 まずやることは?

新しいバイト先に配属です。

新しいバイト先に行くといろいろ偵察をするわけなのですが、行き先は、

1、薬局
2、接骨院です。

薬局はいろいろ疑似照会を受けるのでまずご挨拶。
そして競合?である接骨院やらペインやらの視察です。
わりと低いお店が多いのですが、
最近レベルの高い店もちらほら見られるようになってきました。

立て看板と技術的なことが書いてあるのでなんとなくわかります。
極めつけは、かかっちゃうんですよね、一回通院するんです。
そうするとレベルがわかっちゃいますね。

今回のバイト先には、まわりに6つも!!
接骨院があり、今の病院の整形外科がかなり支持されていないことが伺えます。
ここからどう這い上がる戦略を取るか、頑張って行こうと思います。

今後ともよろしくお願いしますね!!

ワークショップって何ですか? ワークショップの運営についていろいろ教えて下さい。

 前回ワークショップについて書きましたが、続けて書きます。
http://orthopedic.jp/archives/52298849.html

 これまでいろいろなワークショップに参加してきました。ACLS,PALS,ICLSなどで教わる側、そして院内勉強会では教える側、いろいろですね。
 ワークショップについては、別に僕経験が多いわけではなく、普段教員で使ってる先生の方がお上手かと思います。

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講義形態という古い教育方法について: はよワークショップに切り替えてやー!!

ACLSなどに出会って維持してきた世代としては、なんとなく、

”講義ってもう時代遅れなのに、どうしてまだ続けているんだろう。”

ていう疑問を学生の時から感じていました。
良く言われる、ワークショップのインストにならないと、80%の内容を理解できるようにならないとかいう知識習得のステップラダーとかいうヤツですね。
(僕は院内勉強会でもほぼワークショップ形態でしてます。)

なんというか、講義だと

・インタラクティブでもないし
・出会いも無いし
・質問できないし
・つまらないし

良い事無いんですよね。
話のうまい先生、面白い先生、勉強になる先生、あまり見つかりません。

でもワークショップだと、

・ワークの班内で質問しやすいし
・出会いがあるし、
・おもしろいし、
・参加者から学ぶ事があるし、

内容がはずれだとしても、良い点があると思うんですね。

ワークショップは
ワークの内容によって、
そして割り振られたメンバーによって
やや当たり外れはありますが、
それでも、講義よりはマシ

講義よりは絶対にマシ!!!

だと考えています。

今回英語ぺらぺら道場の先生が
ワークショップのアイスブレーキングについてお話しされていたので、
こういうワークショップ型のレクチャーが増えて行くと良いな
と思ったわけでした。

っていうか、日整会も、教育コースは全部これにすれば良いのに、
と思います。スポーツやリハ講習も、、、

少人数制で身体診察の実技まで同じ予算でもやろうと思えばできるはずです。
やらないのはトップの怠慢と教育能力不足とマネージメント不足と発想力不足でしょうね。

・トップの怠慢
・教育能力不足
・マネージメント不足
・発想力不足

学会の未来を暗示してます。。。つまらない学会に未来はありません。

つまらない整形外科に未来は無いんです!!!!!

AOとかはこっちの少人数ワークショップ制に切り替えてきているので、
なんとなくUSAでは教育革命が終了している感じはありますね。

ま、日本は各自独自自由で良いんですけどね。これはこれでいい面もあるとは思ってますので、良い面を残しつつ、最低限のコンセンサスと教育水準を保つ努力をしても良いのかなと。

追い討ちをかけるとしたら、どうして学生の時に散々講義聞かなかったのに、偉くなったら人に講義する事を躊躇しないのかという部分でしょうかね。想像力とか発想力は無いんでしょうかね。。

パルパゴスのあの台詞が頭をよぎります。。。

”ばっかじゃねーの”と。。。

今後ともよろしくお願いしますね!!

整形外科学会スポーツ認定資格の問題点を考えてみた。

以下、5つの問題点です。

1、せっかくみんな集まるのに、専門家同士のクロストークができていない。

2、全体的なコンセンサスが学会として形成できていない。
・最小限の内容と言うよりその道の専門家が自由に話している印象.

3、認定医のミニマムエッセンスを形成する意思を感じない。

4、指導者の生涯学習が足りない。
指導者の知識の全体的な常識的なコンセンサスという部分が不足している気がします。

5、講義の事前のチェックが十分でない。
偉い先生の講義をチェックするのもどうかと思うのですが、偉くなくてもしっかりした先生に講義をしてもらうというのもありだと思います。

というわけで、組み直した方が教育コースとしては良いのではないかと思います。

リハの方がまだコンセンサスを統一しようと言う意気込みがありました。

 エビデンスを求めるパートと、実際の診療パートがAOコース並みに実用的、理論的に常識人に耐えうるもんじゃないってことです。
 単に、

”ボクチン、偉い先生のお話たくさん聞いたから認定医だよー!”

 みたいな印象があるんですね。ハイ。

 現状は残念ですが、偉い先生が自分が偉い事を認識する為のマウンティング会みたいに感じてしまうんです。。

 でも最低限のラインを決めると、偉い先生に講義してもらうにしては、とてもつまらない事を講義させることになるので、なんとなく講師は普通のPTによる講義で良い一般部分と、専門的で斬新な部分に分ければ良いのにって思いました。

今後ともよろしくお願いしますね!
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本当に固定しちゃっていいんですか? 固定術って再手術率高くないですか?

2年で3-5%くらいですか?
再手術率。
チェックすると思ってたより
そこまで高くはないんですけどね。。
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外科医の究極奥義 ”@@@は避けよ。”の正当性について。

え、そんなこと書いちゃうんですか?続きを読む

学会の単位移し替えました!

何の単位かというと、整形外科学会の単位ですよ!

単位を1-14の科目に割り振って、50単位以上取らないといけないんですね!

新制度の問題もありますのが施設が対応していなかったので今回はあきらめました。

あまった単位はなるべくスポーツ医にわりふって、講習にでなくてすむように頑張ってみます。

というわけで、今年から来年にかけて、スポーツの講習に出まくらないといけない感じになりました。。

今後ともよろしくお願いしますね!
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blogランキングへの投票・リンクになります。けなくなりましたね。。

初期研修トラブルシューティング 再掲

初期研修トラブルシューティングというテーマで再掲してみます。
これまでいろんなこと書いて来たもんですね。。

1、研修をスムースにすすませる為に。

*周りとうまくあわせること。
http://www.orthopedic.jp/archives/52115450.html
いろんな年代のいろんな人と仲良くするのは結構難しいですね。

*だれも受けた救急患者さんとってくれないんです。
http://www.orthopedic.jp/archives/52099290.html
院内たらいまわし問題ですね。
院内ルールが未整備でプアーだと末端の人にしわ寄せが、、

2、上司がなんかヘンなの。助けて編

*上司が明らかにミスしそうな状況でどう立ち回ればいいの?
http://www.orthopedic.jp/archives/52089829.html
何にも知らないふりして、上司のミスを直すのはわりと難しい気がします。

*セクハラされた時の対応。
http://www.orthopedic.jp/archives/52133366.html
セクハラをしたときされた時に役に立つ情報です.

3、部下がなんかおかしいの。こんな時どうする編

*嘘つき研修医さんへの対応
http://www.orthopedic.jp/archives/52144842.html
虚偽記載してもあっけらかんとしてるような人はどう対応すればいいんでしょう。。

*病的な研修医さんへの対応
http://www.orthopedic.jp/archives/52081464.html
ヘルプしてもすねて周囲を罵倒するような研修医はどう対応すればいいんでしょう。。

*言う事聞いてくれないんです!!
http://orthopedic.jp/archives/52149637.html
仕事の全体像って言うのもあるから、研修よりも優先してほしい事もあります。

4、職場がなんかおかしいの。
*職場がブラックでまっくろけっけなの!
http://www.orthopedic.jp/archives/52063667.html
なかなか病院の根本がおかしな組織だと、歯車が全部狂ってきますよね。。

こんな感じかな。エントリーの内容は題名とちょっと異なりますが、
だいたいそんな感じですね!

みなさんの体験談もお待ちしております!!

今後ともよろしくお願いしますね!
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医学生へ伝えたい5つのポイント 再掲

この記事は回顧録というか、
若い人たちへのメッセージ的になってて、
だいぶ読者の人と遠いブログになっているかもですが、
しばし辛抱ください。

とりあえず再掲してみました!

1、先輩・後輩は大事にしよう!
 直属の先輩はわりと生涯にわたって面倒みてくれるはずなので大事にしましょう。コネとしてはわりと強い方ですね。まぁ、先輩にもよりますが、、
http://www.orthopedic.jp/archives/52140803.html

2、やりたいことは全部やろう!
 医学生は思っていたより窮屈ですが、それでも自由です。学生のときにやりたかったことはやり尽くしておきましょう。ただ、留年はお勧めしません。なぜなら、自由にしたかったら卒業して免許とってから自由にすればいいからです。もちろん学生のときにしかできないこともあるので、人生の目標を考えて行動しましょう。一回紙に書いて抽出してみると良いと思います。

3、退学しないようにしよう!
 交通事故やら事件やらで退学しないようにしましょう。地雷は至る所にありますが、外部への情報漏出漏洩で人生が破滅しないように注意しましょう。情報漏洩については研修医や医師にもあてはまりますけどね!

4、国家試験は受かろう!
 とりあえずここはがんばりましょう。勉強の本筋 (みんなができるところを落とさない)をはずさないこと。最後の3ヶ月集中すること。これを守れば大丈夫でしょう。
http://www.orthopedic.jp/archives/52111491.html

5、進路を見極めよう!
 今はマッチングでとりあえず決まってしまうのかもですが、将来をしっかり定めていった方がいいのかもしれません。もちろん自分の予想より面白い人生になったりすることもありますし、勉強してもっと違う世界が開けることもあるでしょう。基本的には短期的な目標をクリアしていくことになると思いますが、自分の目標を設定して必要なことを念頭に動いていた方がいいと思います。
http://www.orthopedic.jp/archives/52140165.html


こんな感じかな。
自分でもすごいうまくいってる訳ではないから、
あんまりいいアドバイスはできないかもですけどね!

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民事医療訴訟アップデート 指導医の影に隠れろ!&カルテは”しっかり”書け! 編

 先日医療訴訟の講演会に出席してきました!ドイツの民事医療訴訟についての講演会でしたが、ドイツでは日本の10倍くらい(日本では800件程度)医療訴訟があるそうです。日本ってこれでもかなり守られているんですね。

 ドイツの民事訴訟は、まず患者側が病院を提訴して、病院側が無実である事を証明するという手続きのようです。必要であれば、患者さん側は情報を取る為に介入したり、専門家に陳述をお願いできたりするようです。それで医療側が釈明できない場合は、患者側の訴えを通す的なジャッジがなされるという事でした。その為、訴訟の件数も多いという事でした。

 日本でどうなっているのかとかよくわからないんですが、英国の場合のケースが質問で出ていました。英国ではまず訴訟前に病院に情報開示を求める事ができて、それから訴訟にするかどうか決めるということで、ドイツも日本も訴訟しないと情報開示できないから、英国の方がシステム的には優れているのかなと思いました。情報さえ開示できれば、原因追及もしやすいので訴訟で勝てるかどうかがわかりますから、無駄な訴訟でお互い疲弊しないという部分があるのかなと考えます。実際に情報開示してから訴訟に至る割合が英国は5%程度という事で、社会システムとしは英国はやっぱり賢いなーと思った次第です。

 結局患者さんなんて、責任追及と原因追及がうまくなされないから訴訟起こすと思うので、原因追及がうまくできて、責任が誰にも無い事がわかったらもう訴訟しないと思うんですよね。どちらかがこじれるから訴訟まで行くのではないかと。もちろん変な人時々いますが、そういう人はまず入り口に立たせないことですね。

 ま、医療訴訟なんて受けた事無いんでよくわかりませんが、こないだの整形外科研修医のミエロ事件を紹介して、研修医の先生がトカゲの尻尾きりにあう事が多いのでなんとかなりませんか?と教授陣に問いつめてみましたが、ドイツではジャッジが弱者の意見をよく汲み取るようにするという事でした。病院も、医局も、ジャッジも、マスコミも、みんな四面楚歌な研修医の先生は可哀想ですよね!!

 みんな結構この研修医の先生馬鹿にしてますが、

”明日は我が身だよー”

 ってことをここで警告しておきます。日本では普段の身の振り方がすべてを決める部分が多いんですね。怖いですよね!危険な先生の下では働かない方がホントいいですよ!上司に嫌われないようにしましょうね!そしてカルテ”しっかり”書きましょうね!

 何かあったら指導医の陰に隠れられるようにしておくのが重要です!

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整形外科のメジャーな先生が筋膜疾患側で活動されています。

今回はこれです。国分先生です。

K点治療の解説
http://www.nishitaga-hosp.jp/center/sekitui.html

 その外来で、詳しい問診と丁寧な触診を通した研究から驚きの事実を発見しました。身体の痛みの85%以上を占め、「正直なところ、原因不明」と言われてきたものが筋肉の過度の緊張から生じるのです。
 そうした痛みは、 頚椎や腰椎の脊椎、肩などの関節からの痛みと捉えられて、頚肩腕症候群、肩関節周囲炎、胸郭出口症候群、むちうち症、変形性脊椎症と診断される、あるいは神経が圧迫される腰椎の椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などと誤診されることが少なくありません。慢性・多発性など多彩な痛みですと、線維筋痛症や神経障害性疼痛、身体・心理・社会的症候群などの概念的な病名で説明されがちです。こうした誤りは、筋肉が痛みを出すと教えられてこなかったからです。
 次々と明らかになった事象を整理・統合し、教科書に記載がない診察・診断法、 局所麻酔剤を注射するブロック療法、更に患者さん自身が筋肉をストレッチする自己療法が出来上がりました。


 国分先生の治療形態の説明、なんか洗練されてますね。SM付着部のトリガーポイントに注目し始めたのは良いですよね。そして全身の筋肉へのトリガーポイント注射とストレッチによる説明なってます。私の整形内科概論の本でもASTR手技を利用して診断してますが、ASTR自体が、筋の緊張/弛緩により症状が増悪/緩和されるか、という部分になるので、国分先生の手技主張とほぼ一緒です。

 整形外科のメジャーな先生が筋膜症候群側にいる事を確認できてよかったと思います。パラダイムシフトまであともう一歩ですね。

 でも結局これTravel&Simmonsの再発見なだけですし、ここまできてるのにどうも整形外科界隈はまだパラダイムシフトに時間がかかりそうで反吐が出そうですね。
 そして国分先生も、どうしてトリガーポイントブロックの再発見しただけなのに、どうしてK点K点って連呼するのか、僕にはちょっと良くわかりません。
 単にこれ、1980年代の教科書の再発見で、自分達が見過ごしてきただけなんじゃない?って思ってるんですが、何か違うのであれば教えて下さい。そんなポイントはたくさんあるし、教科書も出ているよと。整形外科としては、散々鍼灸やら手技療法業界を貶しておいて、正直こんな言い方は無いんじゃないかと思います。基本は鍼灸やら保存療法に軍配を上げる事実かと思います。
 なんか例の白石先生の本でもそうなんですが、例の教科書の事ご存じないんでしょうか。ペイン界隈では有名なので、知らないってことは無いとは思うんですけどね。

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*以前の私のK点の記事が何を参照したのかわからないんですが、原著読んでいなかったみたいでよく理解していなかったようです。申し訳ありません。別の論文を読んでいたと記憶してますが、該当する論文が見当たりません。国分先生は当初からSM筋付着部のことも言及されていました。僕は何の論文参照してたんでしょうかね。申し訳ありません。僕が専門医を取得するもっと前からこれを提唱されていたのかもしれません。

*K点症候群の多様な症候と治療 運動器の痛みの謎を解く(会議録)
国分正一 日本整形外科学会雑誌 (0021-5325)87巻3号 Page S937(2013.03)

*眼科症状から見た線維筋痛症とK点ブロックの効果(会議録/症例報告)
白石 尚基 日本職業・災害医学会会誌 (1345-2592)59巻臨増 Page 別162(2011.10)

*胸鎖乳突筋上のK点からみた運動器の非特異的疼痛(総説)
国分正一 Journal of Spine Research (1884-7137)1巻1号 Page17-29(2010.01)

*【項頸部痛の病態と治療-最近の知見】 頸部痛に対するK点ブロック(解説/特集)
国分正一 整形・災害外科 (0387-4095)53巻1号 Page39-46(2010.01)

*Barre・頸肩腕症候群の原因を突き止める 後頭頂移行部の特異的圧痛点(K点)の解剖学的検討(会議録) 
国分正一 日本脊椎脊髄病学会雑誌 (1346-4876)19巻2号 Page402(2008.03)
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