整形外科的まとめBlog

整形外科専門医が監修しているBlogです。初期研修や整形外科についての話題を医療、法律、ネット文化を幅広く取り扱います。専門医試験対策はアップデートされますので過去ログ参照してください。青森・東京・関西圏対応

マイクロが下手な先生の特徴。

僕がこれまで感じたマイクロサージャリーが下手な先生の特徴です。下手な先生について勉強するのはあまり参考にならないと思います。頑張ってください。

・手が震える。
>根本的に才能がない?震えなくなるトレーニングもありますけど聞く耳もたないないようですね。

・あきらかに練習不足。
>毎日練習していますか?

・基本がしっかりしていない。
>基礎技術トレーニング終わっていますか?研修を一からやり直したほうがいいですよ。

・解剖がわかっていない。手術手順がわかっていない。
>うまい先生ととりあえず同じようにしてみてはどうですか?

・神経と血管の違いがわからない。血管があっても見分けられずに切ってしまう。
>目が悪いんですか?頭が悪いんですか?

・バイパーラーをむやみに使う。神経も焼いてしまう。
>不器用な人はバイパーラーは使わないでください。

・機材の使い方をしらない。
>おとといきやがれ★

・経験がなく不器用なのに高度なことをやろうとする。
>身の程を知れ★

 指導する側としては、以上のことを認識してほしいと思います。やっぱり基礎の講習は受けておいたほうが良いし、マイクロの機材の使い方や基本の練習は最低限してほしいと思います。言っても変わらない人には指導する気が一切なくなります。

 指導される側としては、腕がイマイチな人にいろいろ言われるほど苦痛なことはありません。自由にやらせてほしいというのがあります。イチイチ言われるといらいらするので自分の技術も発揮できません。

 手術の細かい部分は自分が手術しているときに指導して、手術をさせるときはある程度自由にさせる。というのがマイクロでは理想だと思います。(あくまで理想ですが、、、)

壊死性筋膜炎 兵聞拙速 未賭功之久也で望むべし!

 壊死性筋膜炎です。なかなか整形外科の先生には気軽に診療してもらえません。これは典型的ではない、これはガスがない、DMがないから、、とか。まぁ結局整形外科の先生は正直なところ壊死性筋膜炎は見たくないんです。手術点数は880点なのに整形外科としては最大のリスクな疾患です。全身管理はしたくはないという整形外科医師の立場をご理解ください。。
 めんどくさいのはわかるのですが、生検さえしてしまえば何も言われなくなるので、とりあえず生検してしまうというのも手だと思います。ERが全部全身管理してくれればいいですが、整形外科は手術だけで全身管理まではちょっと、、と躊躇してしまうので、ERが全身管理してくれないならば、ICUないしは外科のバックアップがほしいところです。

 兵聞拙速 未賭功之久也!

電光石火ですばやく生検・筋膜切開まで行い、ドレナージするだけで結構症状は改善し、ホンモノであれば早期に介入しておけば救命できる可能性もあるので、(それでもダメなときはもっと徹底的にデブリードマンしないといけないかもですが)、どうせ激痛がってる人が大半なので、ERでも局麻など併用して病棟でも筋膜切開してもいいのかなと思います。切開後は痛みはかなり改善します。まぁ場所によっては手術室でせざる得ないところもあるかもですが、少なくとも四肢の怪しい症例は、即効で勝負つけてあげてもいいかなと思います。ドレナージ後は症状がだいたいよくなる類似疾患が多いので、壊死性筋膜炎かもしれない!で筋膜切開して、いろいろな疾患の治療でも早期終了させたほうが、わからないまま放置して悪化して夜間Call食らうよりいいのかなと思います。
ただ、結局のところどこの科が責任を持つかというところで、整形外科に全身管理を要する疾患を押し付けるのはあまり良策ではないと思いますので、是非ご一考ください。

どうして日本整形外科学会脊椎脊髄病医研修会は秘密主義なのか?

 日本整形外科学会脊椎脊髄病医研修会についてですが、インターネットで検索してもさっぱりヒットしません!!なぜか秘密のベールに包まれています。整形外科学会雑誌の3月か4月号のはがきをゲットして郵送しないと参加できませんが、そんな情報は聞き込みか、メールで学会に問い合わせないとわかりません。
 講習会参加するだけで取れる資格にどれだけ意味があるのかイミフですが、講習会の内容自体は研修医の時に聞くととてもためになるようなしっかりした内容です。可能であれば、腫瘍の単位のように研修医のときに必修にしていただいたほうが良いような気もします。
 脊椎の研修会はスポーツの研修会に比べて比較的しっかりとしている印象ですが、やはり講義だけではなく、教育効果がより高いといわれている実技やワークショップなどを充実してほしいと思います。整形外科学会全般でACLSやJATECなどをご存知の教育学を勉強した先生が研修会全体をサポートしていただけるような体制をとって頂きたいと思います。

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

↑のロゴ、ぽちっと押してみてください。

整形外科医としての壁 その3 :整形内科学 整形外科外来

 整形外科医として一般的な仕事が処理できるようになると、困ることも増えてきます。整形外科的にルーチンな対応では対処できない患者さんは結構多いのです。業界的には医師の思うとおり治療のうまく行かない人を”プシコ”扱いして外来から追い払う医師もいます。もちろん時に治療は難しいのですが、ここは整形外科医としての分岐点なのかなと思います。患者さんの言うことをよくよく注意深く聞いているとわりとその通りの病態なこともあります。むしろどうして他の病院でこの病気を見つけて上げられないんだろう。と思うことのほうが多いくらいです。いろいろな先生がいる中でどういう態度で患者さんと接するのが理想なんだろうと私は悩んだ時期がありました。

 私がお会いした中で一番診療が丁寧だった先生は大学名誉教授のI先生です。I先生は手の外科の専門外来をしていらっしゃるのですが、イラストの多い教科書を携えて、ご自分で絵を書いて患者さんに説明をします。説明のしかたも”私はこう考えます。”というようにあくまで主体的にお話をされるのでとても好感をもてます。整形外科の診療に行きずまったり、外来スタイルで悩んだときはI先生の外来に見学に行くと、きちんとした整形外科医としてのロールモデルを見ることができると思います。

 そして私が外来で困っていたテーマは交通事故後の患者さんたちでした。レントゲンでは異常ありません。MRIでも異常ありません。でも痛い人、困っている人がとても多いのです。痛み止めも湿布もあまり効きません。そうです。私も以前はリハビリで電気を流す治療をしていればよくなるんだと信じていました。でも1年たってもよくならない人がほとんどでした。いつまでも痛みを訴える人々を前にしてもちろん”プシコ”とレッテルを貼ったり”疾病利得”な悪い人たちと一刀両断することも可能です。でも、どこかに治療法があるだろうと思っていたのです。
 変化のきっかけはちょっとしたことでした。ちょうど異動で休みが取れた時期にたまたま友人からの紹介で保存療法の専門の整形外科医の先生の外来を見学に行きました。東京で開業されているM先生です。M先生は保存療法を保険医療で成立させているとてもすばらしい”稀有な”先生です。M先生の指導のおかげで、交通事故はもとより、保存療法でもあまり困ることがなくなりました。

 壁というのはもちろん自分で経験したり、自分で考えないとクリアできないものだと思いますが、壁を感じていろいろ努力する過程で成長していくのだと考えています。指導していただいた先生達に本当に感謝しています。

・レジデント向けお薦め教科書レビューはこちらから。
・専門医受験対策書籍レビューはこちらから

痛みの臨床に役立つ手技療法ASTR

整形外科専門医試験問題予測 その1

6月に入ってそろそろ症例集めも一段落してきた頃でしょうか?今回は整形外科専門医試験の問題予測をしてみます。

 私は試験対策に当たって問題集を2-3回、過去問を2-3年分を2回、AAOSの問題を2回解きました。最近の過去問を見ているとある程度傾向がわかるようになってきます。筆記試験はわりと古い問題は出ない傾向にあると思います。各分野から出題数はある程度決まっているので、同様な問題が連続で聞かれる場合もありますが、最近のトピックなども踏まえて、穴を見つけ出したり、周辺の知識を洗っておくだけで問題がある程度予想できます。ですから、過去問は一年分は最後にとっておくとしても、傾向と対策を考えて勉強する上で、直前に解くよりは、すこし前にといておいてもいいかと思います。
 口答試験問題も肩関節鏡が約4-5年前に出題されて昨年出題されているので、口答試験の問題は4-5年分の問題をプールしておけば、ある程度出題予想もしやすいのかなと思います。てん先生のblogなどは年代的に調度、試験対策にはもってこいな年代になってきているのかなと思います。
http://ameblo.jp/ten-sensei/theme-10001467141.html
 いずれにせよ試験勉強はまだまだ先のお話なのであとになったら振り返ってみてください。皆さんの問題予想をコメント欄でお待ちしております。


第24回整形外科専門医試験(2012年度)について 口答試験など
整形外科専門医試験に役に立つ本 その2 もしかしたら問題が出るかも。。
専門医試験に役に立つ本 その1 とりあえず買いましょう!
準備はOK?そろそろ専門医試験を準備する時期ですよ!
提出症例について。
整形外科専門医試験のためにまずやること3つ。
第23回整形外科専門医試験(2011年度)を受けてきました。

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

マイクロサージャリー(手外科・手の外科)の研修 その2

マイクロサージャリーの研修 その2

私はマイクロサージャリーを専門施設で1年研修しましたが、みなさんはどこで研修されましたか?

国内で研修医を受け入れてくれる手の外科研修施設は

・新潟中央病院(新潟大学整形外科系列)
・聖隷浜松病院(新潟大学整形外科系列)
・岡山大学病院形成外科(岡山大学形成外科系列)

があります。先日聖隷浜松の大井先生のお話では全国からレジデント受け入れているとのことでした。新潟中央病院だと無給で働いたり(バイトで生計)がデフォだったので、研修待遇も改善している印象です。
(*新潟中央病院からは手の外科の施設が独立したという下記コメントを頂きました。201703追加)
https://www.tenogeka.com/

手の外科研修はもちろん症例数が多い病院で研修したほうが症例は勉強できますが、私が考える研修のポイントは

1、マイクロの初期技術指導(約1週間程度)をしてくれるか否か。
2、自分でマイクロサージャリーを担当できるか。
3、指導医の手術スキルがいいこと。

というのに尽きると思います。

 技術がうまくない先生とうまい先生について、うまくない先生の失敗するポイントを勉強するのも勉強にはなりますが、それも何がポイントかを見抜かなければいけませんから、やはり初期技術指導が大切になってきます。
 上記の3つの施設は初期技術指導をしてくれるようなので、他の施設で研修することになっても、初期技術指導を受けた上で臨床研修したほうがいいようなきがします。もちろん器用不器用というのはどうしようもありませんが、研修を受講しておくととりあえず標準的な知識と技術が身につく(ハズ)ですので、いいと思います。


整形外科と単純レントゲン ”骨は問題ないですねー。薬を出しておきますよ。”は如何?

整形外科と単純レントゲン
kossetuminogasi

整形外科外来で、骨は大丈夫なはずなのにレントゲンを施行し、
整形外科医師:”骨は問題ないですねー。薬を出しておきますよー”
患者:”わかってるちゅーねん!レントゲン料金返せ!!”
というのはありがちな整形外科外来のシーンかと思います。わりと患者さんの希望でレントゲンを柔軟に施行しない場合もありますが、病院の方針でレントゲンを施行する場合もあります。

単純レントゲンのお話をしていきます!

http://orthopaedic.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
↑リンクからFC2ブログで続きを読めます。


整形外科医としての壁 その2 :骨折治療

 骨折治療についてです。

 整形外科医になっても骨折はただなんとなく骨をくっつければ直るものだと考えていました。医師になってからも日本の病院で研修したり、ヨーロッパの病院に見学に行ったりもしましたが、いまいち何が違って、そして何を目指して手術をしているのか恥ずかしながらわからなかったのです。でも自分で診療して偽関節や感染などの問題に突き当たると何をポイントにしなければいけないのかがすこし見えてきます。
 
 私は3年目に受けてきたAO Trauma Principles (Basic) Courseで考え方が定まりました。幸い本格的な外傷研修の前にAOコースを受講できたのと、理解のある職場で研修できたのでその後の研修がとても有意義になりました。コースを受講していないレジデントには原則から外れたトラブル例も散見したので、考え方を学んで研修するのと、考え方を学ばずに研修するのではある程度差が出るのかなぁと思いました。研修受けたほうが絶対的にいいだろうと思います。ACLS学ばずにER研修するのとしないのとで差が出るのと同じ感覚ですね。

 ですからレジデントの先生には是非AO Trauma Principles (Basic) Courseの受講をお奨めします。

AO法骨折治療

骨折治療の原則を知りたい方には必須です。これ知ってると知らないとで診療が変わってきますよ。

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

↑のロゴ、ぽちっと押してみてください。

整形外科医と美容整形 美容手術の見分け方:玄人はひたすら腋を見る。

整形外科医と美容整形 その1?

 よくよく間違われるんですね。
整形外科医は美容整形は専門ではありません!!

形成外科医が美容整形外科を専門にしています。整形外科医の仕事は骨の仕事がメインで美容整形は専門ではありません。国会議員の先生でも目の敵のように”整形外科医が儲けてけしからん!”というように叱責されているかたがいますがやめてくださいね。

 それでも、とりあえず”整形外科医的な美容整形の見分け方チェック”を書きたいと思います。もちろん美容形成外科的な美容整形の見分け方のほうが価値があることはいうまでもない!ですね。

1、目 二重の手術
看護師さんでも二重の手術を受けて少し失敗している人多いですよね。少しまぶたが不自然になっている二重の人が結構多いんです。まぁ変なのは触らないと確かめようがないですし、職場の人にそんなこと言って仕事に支障が起きても嫌なので黙っていますが、、(身の回りでは3人くらい怪しいと思っています。)この手術はかなりデリケートな手術なので安さではなく絶対にうまい先生にお願いしたほうがいいですね。一生後悔しますよ。

2、脇 脇臭症(わきが)手術
形成外科医の先生に毎回指導を受けたのが、脇臭症手術の見分け方です。この形成外科医の先生はいわゆるポルノ雑誌大好きで、一人一人脇を見ながら、この人は大丈夫、この子は手術痕がある!というように(どこみてるんだよ。。)形成外科医の先生は見るところが違うんだなーと感心しました。女性の脇をみたら傷があるかどうかをチェックしてみましょう。

ちなみに私は整形外科医なので、形成外科医の先生に是非他にもわかるポイントがあればご指導いただければと思います。

整形外科医と子育て その2 お奨め育児書など

その1からのつづき

整形外科医と子育て その2
自分の経験を備忘録として書き記すことにします。これまで整形外科医として?お薦めなグッズをまとめてみました。

1、Glooming  肌着・オムツ・浴槽など
2、Feeding ミルク・哺乳瓶など  
その1

3、Transportation 抱っこ紐・ベビーカーなど
4、Wisdom 育児書・医学書など

3、transportation 抱っこ紐・ベビーカー
・抱っこ紐でもスリングでも好きなように。3ヶ月間はあまり外には連れて行かないほうが良いといわれています。(風邪を引くと喘息に発展するリスクあり。)
・ベビーカーは頭が座らない時と座ってからで機能的に異なります。レンタルという手もありますが、まぁそんなに高くない気もします。

4、Wisdom 育児書・医学書
・ひよこ・たまごクラブの最近の総集編はとりあえずあると落ち着きます。内容についてはあまり過信しないでいいんではないでしょうか。
・お母さんに伝えたい 子どもの病気ホームケアガイド 第2版 小児科研修で重宝しました。出産した友人にはかならず配っています。良書です。


・小児の薬の選び方・使い方 家族は楽しく読んでいたようだがややマニアックでしょう。


・困ったら親に意見を聞くと自分の子どもの時のことが聞けていろいろ諦めもつきます。小児科受診は気楽に恐れずに。そして予防注射はかならずしましょう。

とりあえず最初の3ヶ月はかなり大変。3時間ごとに起こされ寝れない。生まれてきてくれたことにまずは素直に感謝して耐えましょう。この期間の1人での子育てはかなり困難なので最初の一ヶ月は母体を休ませる為に、実家に帰るか、家族に来てもらうか、もしくは休みをとってもよいのかもしれませんね。この時期に大切にしないと一生怨まれるかも。。

3ヶ月過ぎるとまぁなんとか。個性の幅もあるのでなんとか、首が据わり、原始反射が消え、座れるようになったり、言葉を話したり、半年過ぎたら離乳食なんかも始めて、すこしづつ育っていく感じ。とりあえず3ヶ月までがたいへんなのでがんばりましょう。

整形外科医としての壁 その1 :整形内科学のススメ 整形外科外来診療基礎

整形外科医としての壁 その1 :外来診療(基礎)

 整形外科医として最初に働く職場は手術室でしたか?ERでしたか?外来でしたか?最初の1年間はERと手術室だけというレジデントもいますし、最初からバイトで外来に出される場合もあると思います。
 私の場合は"整形外科医は最初は診断ができるようにならないといけないのでまずは外来を勉強しなさい。"といわれて初診の治療に当たりました。

 初診ですからいろんな人が来ます。経験があまりないので他の先生に割り振ることが多く、割り振り外来のようにもなりますが、あまり割り振ってばかりいるとこれまた勉強になりませんし、しっかり自分の仕事しろよとも叱られる為、なかなかきつい研修でした。
 なかでも一番やっかいなのがスポーツ選手でした。的確な診断を出せないままスポーツを中止してくださいといわざるを得ないときの間の悪さったら言いようがありません。もちろんわからない場合は各専門の先生にお願いすることになるのですが、それでも初診の段階でしっかり診断できない罪悪感は大きかったですね。

 その中でも一番心強かったのは隣で診察している指導医の先生に直接尋ねることでした。履歴+診察のプレゼンをして、レントゲンなどを見ていただいて次の指示を仰ぐ。隣に各分野の専門医の先生がいたことはとても勉強になりました。
 しばらくすると基本的な診察パターンさえこなしていれば、あとはあまり診断能力は変わらないのではないかと思うようになってきました。もちろんスポーツの分野などとても診断が難しい分野はありますが、診察して、緊急性のあるものさえ否定して、とりあえず投薬して検査というのは一般的な整形外科の流れだと思います。

 ですから、まずは各部位の身体診察のroutineの項目を施設などの方針で自分で決めてそれを繰り返していくことが重要だと思います。その項目のセットが自分の診断能力の基本になっていくので、いろいろ項目を変化させていくことで診断能力が改善されていくと思います。

図解四肢と脊椎の診かた 


今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

↑のロゴ、ぽちっと押してみてください。
電子出版しました!
マンガで読み解く
腰痛診療ガイドライン
eseikei5
腰痛をマンガでまとめました!

初期研修レジデント
コミュニケーションマニュアル
eseikei5
お役に立てれば光栄です。

整形内科概論
一ヶ月スパルタマスターコース
eseikei5
リリースしました!
最新コメント
アクセスランキング
eせいけいメルマガ(PC用)
HN
職種
名前
email
登録すると、規約に同意するものとします。
医療情報を扱うため職種の入力のご協力をよろしくお願いいたします。
バックナンバー
RSS/Contact
icon_06RSS登録はこちらから
相互リンクのご連絡はこちら☆ 医療相談についてのガイドラインはこちら☆
プロフィール

orthopedics

関連ページ
eseikeijWiki eせいけい
 ブログの内容をまとめたページです。整形外科専門医試験対策もまとめてみました。
eseikeijメルマガ eせいけい 
 メルマガをはじめました!応援をお願いいたします。
 
Amazonライブリンク
ブログランキング
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ