整形外科的まとめBlog

整形外科専門医が監修しているBlogです。初期研修や整形外科についての話題を医療、法律、ネット文化を幅広く取り扱います。専門医試験対策はアップデートされますので過去ログ参照してください。青森・東京・関西圏対応

アルファテック(Alphatec Spine, Inc.)のMIS(Minimally Invasive Surgery=低侵襲手術)脊椎後方固定システムはすばらしい!!

アルファテック(Alphatec Spine, Inc.)のMIS脊椎固定システム(低侵襲脊椎後方固定術)はすばらしい!!
http://www.alphatecspine.com/products/thoracolumbar/illico_mis.asp
MIS2


脊椎のMISでアルファテックを使ってみました。
まず最初のガイドの挿入がとてもやりやすい。
そしてタッピングがやりやすい。
そしてスクリューかなりやりやすい。

いや、いつも脊椎の固定もアルファテックにお世話になっているのですが、
他のMISシステムと比較してもとてもやりやすいです。

一度トライしてみてください。セクスタントのカマキリ的な挿入もかっこいいですが、本当にガイドワイヤでストレスフリーなのはとても大きいですよ!!

整形外科専門医試験に役に立つ教科書 その2 もしかしたらこの本から問題が出ます。。


専門医試験に役に立つ本を紹介していきます。
http://www.orthopedic.jp/archives/51778939.html

整形外科専門医試験に役に立つ本(というか、資料) その2

1、過去問は重要。結局は傾向と対策。
2、ガイドラインは大切。
3、AAOSの問題集からはわりと出題されている。

1、過去問は重要。

試験に役に立つ2つの本を紹介しましたが、Q&Aは2-3周程度回している方が多いような印象です。ただ、内容が古いので、知識をアップデートするために過去問を3-4年分(私は3年分を2回解きました。)見返したほうがいいといわれています。過去問は日整会雑誌の2月号あたりに掲載されているので、図書室などでチェックするといいと思われます。ちなみに例年でる内容パターンがある程度決まっているため、まだ出ていない項目、最近出ていないを標準整形あたりで狙っておくのもお勧めな戦略です。

2、ガイドラインは暗記。

整形外科学会は多数のガイドラインを出版しています。アキレス腱からOPLLまで多数のガイドラインがあり、ガイドラインの内容は暗記が必要です。筆記・面接試験問題もガイドラインの知識を基づいて行われ、提出症例でもガイドラインに沿って質問されることが多いので、チェックが必要です。




3、AAOSの問題集からはわりと出題されている。

AAOS(American Academy of Orthopaedic Surgeons)の試験問題を一部日本語約したものをアステラス社が配布しています。わりと訳が気に入らなかったりするのですが、問題自体そのまま出題されていたりQ&Aに収録されていたりします。結構この中からも問題がでるので、余裕があれば問題集を集めておいてもいいかもしれません。

今後ともよろしくお願いしますね!
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先生方は、若い整形外科医と一緒にスポーツ医学会を作っていく意志が本当にありますか?日本整形外科学会第38回スポーツ医学研修会報告1

整形外科学会 第38回 スポーツ医学研修会 報告

日本整形外科学会が主催する第38回スポーツ医学研修会に参加してきました。

一言で感想を言うと、”とてもつらい”です。

何がつらいというと、朝の8時から夕方6時までほとんど休みなく座って講義を聴かないといけないからです。正直、こんだけ長時間座っていると、エコノミークラス症候群で誰か死にかねないなとまじめに思いましたし、休み時間も10分程度、それも講義ごとにとれるわけではないので、かなりつらかったです。

講義内容も知識全般の全体のコンセンサスを全然とっていないように感じ、個人の主張も入れ混じっていたので、ためにならない講義も多く、”教育というよりはむしろ、お金の収集を目的としているのではないのか?”と思われても仕方ないと思います。

多分、テストを作らないんだから、座学だけでいいだろう、批判されたらテストでも始めよう。などと思われているのかもしれませんが、ワークショップなどで診察実技や運動処方の実技を取り入れたり、SmallGroup学習で、各参加者の先生と知見を深めたり、少し工夫をしてスポーツ界にも人間学と教育学をとりいれないと、

この分野はいまだ根性主義で、未来がさっぱりないなとか若い人に思われてしまいますよ。

と個人的には思いました。

FYI
・専門医取得後に講義を聞いて、2年連続聴講すると日本整形外科学会のスポーツ医学専門医の資格がもらえるそうです。
・値段がかなり高く、この講義の内容を考えると、かなりのぼったくられ感があります。これまで受けた講習の中で最悪の講習でした。
・ただ原先生の講義はすばらしかった。山澤先生も面白かった。
・もう少し講義の内容を学会としてスタンダード化させると聞きやすいのかもしれません。
・あと重複がものすごい多くて正直いらいらしました。整理すれば講義は半分量くらいにはなると思います。
・質問できないのであれば、ビデオでも変わらないのではないかと思いました。講義の学習効果は300人大教室だとほとんどないと考えたほうがいいと思われます。半分くらい講義もつまらないので寝ているようでした。

澤選手の”さわ”やかな言葉

http://atr4440.tumblr.com/post/7790832610
以上から転載しました。

“We knew that what we were doing here could be about a little more than just a football tournament. If winning this makes one person, someone who lost something or someone or was hurt or damaged by the events that touched our country, feel better for even one moment, then we have really achieved a most special thing. If it makes everyone happy and joyful and gives them a reason to cheer after such difficult times, then we have been successful. Japan has been hurt and so many lives have been affected. We can not change that but Japan is coming back and this was our chance to represent our nation and show that we never stop working. This is like a dream to us and we hope our country shares it with us.”

「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、それこそが我々の成功となる。日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」


感動しました。ひとつひとつがんばる事にも気配りを忘れないこと。大切ですね。


この本は小さな子供がいる、もしくは近い将来会えるお父さんお母さんにぴったりの本です。
医療従事者ではない友達の出産祝いとして送ることが多いです。



準備はOK?そろそろ専門医試験を準備する時期ですよ!


↑簡単にまとまっていてオススメです。


例年どおり7月提出であれば、そろそろ提出症例を集めて回る時期です。

とりあえず何をしたらいいの?
http://www.orthopedic.jp/archives/51774878.html
提出症例の作り方
http://www.orthopedic.jp/archives/51775312.html
試験勉強に必要な本
http://www.orthopedic.jp/archives/51776121.html
2011年試験
http://www.orthopedic.jp/archives/51772843.html

フォーマットはこちらから
http://www.joa.or.jp/jp/joa/apply/index.html

もちろん現段階で論文も発表もない人は来年受験になります。
もちろん腫瘍の単位をとりそびれた人は来年受験になるかもですね。

今後ともよろしくお願いしますね!
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整形外科専門医試験に役に立つ教科書 その1 とりあえずこの本を買いましょう!

とりあえず取り急ぎ整形外科専門医試験に役に立つ本を紹介していきます。
http://www.orthopedic.jp/archives/51776121.html

1、標準整形外科 
☆☆☆☆☆

一番新しい標準整形外科を入手しましょう。標準整形外科はどんどん新しくなり、学生のころの”使えない”標準整形外科からは進化してきています。臨床もわりともれなくないてあるので、専門医試験のための教科書と考えてもいいかと思います。スタンダードな知識でこれ一冊だけでも十分かもしれません。

2、整形外科卒後研修Q&A
☆☆☆☆☆

今年Q&Aは改定されるでしょうか?第6版が来そうですね。リウマチのかなりの部分が改定になっているのでそろそろ改定が必要でしょう。Q&Aを何回かとくのが合格への第一歩のような気がします。 この2冊は必ず必要なものかと思います。症例を提出して準備が終わったら、とりあえず問題集を標準整形片手に始めるというのがいいかと思います。他の教科書はとりあえず最初は必要ないと思います。これだけで50-60%は大丈夫です。

他に必要なものは次回乗せていきます。 今後ともよろしくお願いしますね! eseikeiUntitled
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提出症例について。

提出症例について。

提出症例の作成にはとても時間がかかりました。もちろん当直の間などに作るわけですが、これがどうして締め切りに間に合わない間に合わない!どうして時間がかかるかというと、

1、ミスのないように何回もチェックが必要。
2、指導の先生にチェックしていただく必要がある。
3、フォロー期間が必要で、レントゲンが足りなかったり所見が足りないことがある。
4、複数施設の症例が必要なため、症例を前の施設にとりにいかねばならず、かつ他施設から持ってきた症例のデータが足りなかったりすることがあるので何回か往復する羽目になる。
5、文句があまりつけられないようなスタンダードな治療を選ばなければいけない。
6、提出症例の内容を複雑なものにすると複雑につっこまれて面接試験ではまることがある。

というような理由で時間がかかります。

特に、どう”突っ込まれないか”というのが大切なようで、膝蓋骨骨折であるとか、アキレス腱断裂であるとか、突っ込まれようがない症例をどれだけ選べるかどうかが重要だと教えていただきました。

かつ、”スタンダードな治療”というのも曲者で、骨折であればスタンダードと自分の施設が思っていても、全国的なスタンダードというのが少し異なったりすることがあるので、そういう整形外科的な多様性を理解できているかどうかという部分に難しさを感じました。

突っ込まれる部分もある程度決まっていて、たとえば大腿骨頚部骨折やアキレス腱であればガイドラインの内容など定型的な質問がある程度想定されます。症例に関する論文やガイドラインのレビューは試験前までに準備しておいて、想定されうる質問を準備しておいたほうが無難かと思います。

まぁ、面接試験ではあまり落ちそうな印象はなかったのですが、先生によっては不合格を出す厳しい先生もいるようなので、注意が必要かと思います。 今後ともよろしくお願いしますね! eseikeiUntitled
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放射線被爆が怖くて整形外科医できるか!ゴラァ!!


毎日被爆してる整形外科医としては、被爆が怖くて仕事ができるか!
と日々の報道に対して怒っています。
もちろん循環器内科の先生よりは全然被爆しないので、、整形外科医はそうでもないんですが、それでも外科医平均の寿命が10年は短いので、なんらかの影響はあるんだろうなと思っています。

さてさて、いい機会ですので、放射線防護について勉強してみます。
学生のときの資料を引っ張ってきてもいまいちよくわかりません。

被爆には単位があるようです。
100レム=1シーベルト
これで、250mSV(ミリシーベルト)以下であれば短期的な影響は受けないとされています。
慈恵大学小児科浦島先生による被ばく線量の資料
http://dr-urashima.jp/pdf/2011314nuke.pdf
1次被爆での被ばく線量による被害想定
250mSV   健康被害が出現し始めるポイント
3-4000mSV 約50%死亡
6-7000mSV 約100%死亡

というわけなので、自衛隊員の人は被爆覚悟でがんばっているわけですね。

ただ、残留放射線による2次被爆については、僕らはどうすることできないので、2週間くらいは無用な外出を控えたほうがいいかもしれないですね。

まぁ明日も遠出のパートですが、放射線にめげずにがんばってきますよ!

整形外科専門医試験のためにまずやること3つ。

整形専門医試験のためにまずやること3つ

整形専門医を受けようと思ったときにまず必要なのが、

1、整形外科学会入会。
2、医師としての研修履歴6年。
3、整形外科研修病院での研修(4年間)。

以上の3つ

ポイントは手帳の評価を各施設を異動する前に指導医の先生にもらっておくこと。万一もらえない場合は、手帳のコピーを送付して書いてもらう形でも可能(整形外科学会事務局に確認済)。研修医1年目のときにいろいろな学会に入会して、3年目の入局のときに学会を選択するのがいいかもしれません。

そろそろ専門医を受けようと思ったあと必要なのが、

1、論文。
2、症例収集。
3、受験勉強の時間。

です。

1、論文
地方の学会誌が一番乗りやすい。ある程度珍しい症例を症例提示で出すのが一番簡単な論文の書き方です。もちろん上の先生のいわれるように学会発表したり論文書いたりすれば普通はクリアできていく部分かと思いますが、学会発表と異なり論文の準備には半年から1年くらいかかるので、受験しようと思っても論文がネックになることがあります。

2、症例収集
学会が指定するフォーマットでレントゲンなどを乗せた症例提示が必要になります。使いやすい症例、突っ込まれない症例(膝蓋骨骨折などありきたりで突っ込むポイントがきまっています。)などが症例提示にはよいと指導を受けました。自分が発表をした論文や発表の分野だと、自分自身よく勉強しているのでいろいろ質問されても答えやすいので乗せやすいということもあるようです。

3、受験勉強の時間。

だいたい2ヶ月程度の勉強時間が必要になります。特に直前一ヶ月は可能であればまとめて時間をとりたいところです。(もちろん普段の診療をまじめにこなし、すべてを理解しながら診療されている先生には受験勉強自体必要ないかもしれませんが、、)骨腫瘍の専門施設を回り、小児の専門施設を回ったあとに専門医試験が受験できれば、もう少し試験勉強も楽かもしれませんが、外傷病院を回ったあとでも専門医師試験の外傷の内容は難解に感じたので、専門医試験のための勉強がある程度の時間必要なのではないかと思います。

まぁ、日常の臨床に力を入れるのが早道かもしれませんが、試験の為の試験勉強という面も否めません。


*あと追加ですが、腫瘍の単位をとらねばなりません。腫瘍の学会は結構お金がかかりますが、基礎だと学会参加費が確かかからなかったような、、、

とりあえず腫瘍の単位をゲットして、今後ともよろしくお願いしますね!
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第23回整形外科専門医試験(2011年度)を受けてきました。

カンニングで大揺れな京都大学の入試はさておき、2011年1月20日、1月21日に行われた整形外科専門医試験を受けてきました。

携帯電話持ち込み=不正という厳粛な空気の元、試験直前まで暗記で粘るか、それとも休憩して英気を養うかを迷っているうちに時間になってしまいました。

初日は筆記試験、二日目は面接試験の流れ。これは医局の先輩や整形外科の先生のBlogで確認済。

初日の筆記試験は難易度が易しめ。前半難しく、後半はやさしめ。これまでの過去問で70%行っていない状況で80%弱取れてしまったので、難易度やさしすぎないかとひやひやしましたが、周りの人のお話を聞いてみると、そこまで簡単なわけではなさそうでした。

二日目は面接試験。私の受けた問題は、

・ステロイド性の骨壊死 大腿骨頭壊死 月状骨壊死がわかるか。原因を指摘できるか。両者の手術適応について。
・足関節脱臼骨折の診療について 診察の手順 手術の内容 ATFL損傷のスクリューの適応について
・股関節の診察 SMDがわかるか、Duchenne跛行とその原因、臼蓋形成不全の続発性変形性股関節症の時の一般的治療法の選択。という流れ。

上記3つ。
あとは自分の症例についての質問でした。

臼蓋形成不全の続発性変形性股関節症の治療はビデオ学習で以前に見たことがあったので楽勝でした。月状骨壊死も手の外科研修施設を短期で回っていたことがあるので答えることができました。ATFL損傷の治療法は提出症例に出していたので、3つとも問題なくすらすら答えられました。

事前に筆記試験の点数が試験管に上がっているからなのか、試験管の先生は”もう合格だからいいだろ”というような雰囲気で終始和やかな雰囲気でしたので、緊張せず試験に望めました。

要望があるとすれば、試験会場でパソコンも禁止にしたほうが無難かと。携帯電話はなくても、パソコンでインターネットできるから、面接会場を終えたあと面接試験の実況中継ができそうなので、パソコンも持ち込み禁止にしたほうがよいのではないかなーとか思いながら、試験会場を後にしました。

試験監督の先生方ありがとうございました。(合格できました。)

今後ともよろしくお願いしますね!
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専門医試験中心になるやもしれませんが、整形外科関連のトピックをディスカッションできればと考えています。よろしくお願いします。
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