ブログの情報もとの、元ヘリパイロットのブログさんが、
ブログのことを記事を上げていただきました!!

いやー感謝感激っス!

専門分野は違えど、こういうようにクロストークができるのも、
ネットの良い特性ですね!

ヘリ墜落しても私が懸念したような爆発で問題になる可能性は少なく、
http://www.orthopedic.jp/archives/52127119.html

それよりは、
Pan Am Buildgingでのケーススタディにあるように、
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PAM AM BUILDING (WIKIPEDIAより)

このビルは、ジョン・F・ケネディ国際空港へのヘリコプターサービスでも知られ、屋上のヘリ発着場から7分で空港まで行くことができた。このサービスは1965年12月21日から1968年2月18日と、1977年の数か月の間のみ行われた。しかし、死者5人を出した事故が発生し、このサービスは終了した[3][4]。1977年5月16日、故障した降着装置が原因で、まだローターの回転していたヘリコプターS-61が転覆し、ヘリを待っていた客4人が死亡。死者の中にはエクスプロイテーション映画製作者のミカエル・フィンドレーが含まれていた。さらに、ビルの周辺に飛んでいったローターの破片により、マディソン街と43番通りの角にいた歩行者1人が死亡した。このほかに2人が重傷を負った。
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物理的な接触事故の可能性のほうが高そうです。


↑ヘリの事故の映像です。爆発は少ないですなー。

そして建物から墜落するリスクが最大リスク
http://blogs.yahoo.co.jp/bell214b1989/68356607.html
というお話なので、

やはり建物の上のヘリポートは緊急時に限る

ということなのでしょうね。

トピックについて解説していただき、ありがとうございました!

これで、私の勤務してきた病院がどうしてヘリポートを使用しないのか
という疑問が解決しました!!

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

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