そろそろ整形外科専門医試験がそろそろ一ヶ月前ですね!!
以前まとめてたのを再掲しておきます。

________________

整形外科専門医試験についての記事アーカイブ
http://www.orthopedic.jp/archives/cat_50047130.html

2011年度試験感想
http://www.orthopedic.jp/archives/51772843.html

2012年度試験のまとめ
http://www.orthopedic.jp/archives/51997915.html

2013年度試験情報 合格ライン 口答試験内容など
http://www.orthopedic.jp/archives/52054742.html#comments

2014年度 口答試験内容など
http://orthopedic.jp/archives/52137152.html

2015年度 口答試験内容など
http://orthopedic.jp/archives/52225618.html

試験勉強に必要な本
http://www.orthopedic.jp/archives/51776121.html

整形外科専門医試験問題予想は可能かどうか?
http://www.orthopedic.jp/archives/52026951.html

ガイドラインはわりと大切です!
http://www.orthopedic.jp/archives/51778939.html

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

↑のロゴ、ぽちっと押してみてください。
blogランキングへの投票・リンクになります。


P.S.

以下は試験問題作っている先生の意見。

http://www.nankodo.co.jp/wasyo/search/syo_syosai.asp?T_PRODUCTNO=2263791

はたして専門医試験の受験者の何パーセントが本書を繙くのであろうか.少なくとも筆者の周辺で本書を読まずして受験した者は存在しないようである.筆者は日整会専門医試験委員会の委員でもあるが,専門医試験の実際の問題は,本書,過去の専門医試験,日整会代議員作成問題,専門医試験委員会委員作成問題,および日整会診療ガイドラインから出題されることになっている.口頭試験の問題も本書の症例問題から出題されることがあり,専門医試験の受験者にとって必読の書となっている.また,受験者のみでなく,若手研修医やすでに専門医となった医師たちにとっても,知識の整理,知識量のチェック,不得意分野の確認,新たな知識の導入など,日々の診療に新たな視点を与えてくれるはずである.