薬が効いたか効かないのか、
というのは薬によってターゲットも効果判定も異なるので、
なかなか一般に相対評価しにくいと思います。

しかしながら医師をしていると、
”この薬はよく効く!”というものや、
”この薬本当に効いてるのか疑問!”というものや、
”たまに効くよね。”
などなど、
条件や対象はともかくとして、
薬によってある程度、

”効く、効かない”

というのを判断して使っているのではないかと思います。

エビデンス的な議論ですね、

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