tataka


これですね。

電子書籍ですがやっぱり全国の壁は厚い訳です。

それでも、

整形外科学会に喧嘩を売らねば世の中変わりませんし、
出版社に喧嘩を売らないと、自分の主張も通りません!!

本来はそんなことする必要ないのかもしれませんが、

自分が自分であるということはとても僕に取っては大切なことです。

電子出版は本来はお金の回収が目的であるはずなんですが、
逆に自己実現の場所になっていて、
もう少しレベルの高いものを作る妨げになっているかもしれませんけどね。

それでも単著で整形内科について初出版した!

というのは記録に残るかもしれません。

今後、この分野、私のこのベース知識を元にしてもっと良い教科書が出来上がる事を期待しています。

出版社はideaやイラストをパクるのなんて日常茶飯事ですし、
これを出版社がパクったら、既に私は別次元にいるということを繰り返して行こうと思っております。

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

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