多分、一部の人は、これできているんだと思うんですよね。
外来で一発で治したりする感じの事。
ペインやスポーツ医のできる先生とか、これやってると思うんです。
(ノウハウは流出させたくないかもですが、、)
他の人が技量が低いから達成していないだけの様な気がします。

なんとなくですが、できない先生が不必要に患者を通院させ、
不必要な手術で患者を悩まし、
整形外科医の悪いイメージを振りまいてんじゃないか。

その原因は、単なる集金機関に成り下がり、
学会員の教育をおろそかにする(もしくは教育能力や治療ノウハウが欠如している)学会に
原因があるんじゃないか。
とか思うようになりました。

それでもって、保存療法の代替治療を全否定するんですから、オワコン感があります。

というわけで、学会自体がこの記事を見て、大変にご立腹されることを期待しております。
というわけで学会でスポーツのできる先生による身体診察のワークショップとか開いて下さいませませ。お願いします。

今後ともよろしくお願いしますね!
eseikeiUntitled

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