整形外科的まとめBlog

運動器疾患を担当する整形外科のBlogです。初期研修や整形外科についての話題を医療、法律、ネット文化を背景にまとめて取り上げてまっす。

医学生・基礎医学

整形外科的にアンチエージングを考える その6 長寿村の研究



今回はこの本です。
わりと薄い本ですが面白かったです。

なんとなく白米は体に悪いのは高校英語でも出てきたので疑問だったのですが、
今後はやっぱり米減らして芋食おうと思いました。
海苔と納豆は毎日食べてるので、問題ないんですけどね。

結論としては、なんとなく
毎日一緒にご飯食べることになる人はよくよく選んだほうがいいよな。
と思った一冊でした。

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脊髄損傷のG-CSFの治験なんてあるんですね! 理論まで検証されていまっす。

 先日筑波大学教授のお話を聞いてきました。
大変面白く、千葉大や筑波大なら入局をしたい!
と強く思うような講演でした。

 これは脊髄脊髄病医の研修会でも出てこなかったんですが、
脊損時のG-CSFは有意差を持って効果があるようなので、
じゃんじゃか使ったほうがいい気がします。

 2012年のガイドラインでは、
ステロイドの使用は推奨しないとなったようなので、
以前からもうステロイドは合併症が強いので、
僕の施設では積極的には使わない方針だったのですが、
もう使用する施設は無くなるでしょうね。

 G-CSFの合併症としては、個人的には
個体の幹細胞寿命を縮めてしまうんじゃないか
と思ったんですが、そんなの証明するの難しいしわからないですよね。
ま、あったとしても短期的な脊髄損傷を少しでも改善する方が
よっぽど重要ですね。

 作用機序としては、
幹細胞の動員と、脊損時の抗炎症作用などとなっていたので、
この先生、基礎研究も全てこなしていてすごいなぁと思います。

とてもとても勉強になったので、報告しておきます。

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研修で一番投資すべき物 自分の可能性に投資してみませんか?

学生の時からの私の心の師匠である青木先生ですが、
http://blog.goo.ne.jp/idconsult/e/8aed2a672da39bbe83566b8d6af451f7

若い時の節約は禁忌!とおっしゃっていました。

なんのことかというと、教科書ですね。

私もたくさん教科書を
医学生にも
http://orthopedic.jp/archives/52231539.html
研修医にも
http://orthopedic.jp/archives/52242564.html
後期研修医にも 
http://orthopedic.jp/archives/52025779.html

紹介していますが、
青木先生と同じように思います。

少しでも興味のある本は買って、流し読みだけはするべきです。
知識に触れる機会があるかないかだけでもかなり違うと思います。

そういうわけで、本を買わない研修医、uptodateみない研修医には

研修してる意味ないじゃん!

とか思っていたんですが、皆さんはどうお考えですか?

ま、逆に本や論文を読まなくなった時は、引退するべき時って感じですよね。
だって技術向上維持に興味のない先生って、迷惑になるだけでしょ?

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整形外科的にアンチエージングを考える。 その5 adiponectinって健康寿命がのびるの?

年末か年始のテレビ番組で、僕の知らない物質が取り上げられていました。

adiponectinですよ。アディポネクチンですね!

続きを読む

整形外科的にアンチエージングを考える。 その4 MYC関連の論文でました。

MYCですね。

MYCはOSKMという山中ファクターの1つらしいのですが、
これをヘテロノックアウトしたマウスの寿命が120%伸びた。
という論文になります。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25619689

これはCellからですね。。

なんか癌とかになりにくいんでしょうかね。
専門外なのでよく詳細わかりませんが、
面白そうです!

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相談事:医師も良いけど、研究もやりたい時ってどうすればいいの?

前回高校生の進路相談をしてきましたが、
http://orthopedic.jp/archives/52170686.html

今回は職場の同僚の看護師さんですね。
先日相談を受けました.

子供が高校生なんだけど、
”再生医療”に興味を持ったらしくて、
研究がしたいけどどうすればいいの?

と、なぜか同じ整形外科医という理由で
orthopedicsに質問がくるわけですね。。

いや、そんなこと聞かれても、
逆に僕が知りたいっす!!!

なんて情けなく切り返してもしょーがないので、
とりあえず考えてみました.

1、とりあえず理系の大学に入る。


研究は大学院に行くことになってますし、
大学院に行くには必然的に大学いくことになってますので、

とりあえず大学に入っちゃう

のが大事かと思います.
浪人もいいかもですが、
もうとりあえず入っちゃう方がいい気はします.

ただ、地方大学とか行ってしまうと、
確かに研究も研究室もショボい可能性もあるので、
そういう意味では旧帝大/首都圏の有名大、
っていうほうが良いのかもですけどね.

2、見学に行く


見学に行ったり先生のお話を聞いていると、
なんか道が見えてくると思います.

重要なのは、

進路は自分で考えて、自分で決める事だと思います.

進路って言うのは、大人になるってことだと思うんです.
大人になるって言うのは、
以下の事ができることを言います.

お金のこと。
時間の事。
人生設計の事。


いつかはお金を稼いで生きていかねばなりません.
時間には限りがあってやりたい事ばかりはできません.
子供を生んだり育てるのは年齢制限があります.

いや、私なんかは
未だにやりたいことばかりやってますので、
そんなこと一切考えなくてすんだ私はラッキーだったと言えるでしょうね..

医師になるだけでほぼ再生医療には携わるわけで、
それだけでも結構面白いですけどね。
っていうことで、

3、医学部を目指す

ってことですが、今更ながらそんなに簡単ではないですよね。。
医学部に入って適当に研究するのが一番安心ですが、
コストに見合うかどうかというまたこれ、本人の問題になってきます。

ま、普通に院を卒業しても、
行方不明者が10%程度いるという現実を考えると、
やっぱり研究の道ってなかなか難しいなと思いますけどね。。
http://matome.naver.jp/odai/2133865469506625901

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幹細胞寿命の指標になってるの? 嗅細胞で死亡推定可能か.

http://my.shadowcity.jp/2014/10/post-5763.html

PLOS oneらしいです。
嗅細胞が寿命と関連していると言う事ですね.

orthopedicsは前から嗅細胞に注目していました.
大阪大学の嗅細胞移植移植に興味があったんですね。
ただ、幹細胞のストックを使ってしまうリスクはどうなのかなって思ってたんです.

幹細胞があることで、幹細胞を供給しているのか、
それとも単なる指標なのか興味のあるところです.

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高校生の進路相談をしてきました!!

なんか将来医師や研究者になりたいけど、
どんなふうなのか詳しく知りたい!!

という依頼を頂いたので、

いろいろお話をしてきました!

僕も高校生の時にいろいろ聞きたい事があったので、
知ってる人に話を聞くのは大事ですよね!!

・医局について
入った方がメリットが大きいと思いますし、今後は専門医が取得できなくなるかもなので、研修先で相談して行く事になると思います.病院としては医局との関係を重視する病院と重視しない病院があると思うのでケースバイケースかもしれません.(医局の変動があったりする場合や、病院に残ってほしい場合は医局とは距離を置きたいと思うはずです.)

・給料について
ま、今のところ安定はしていますが、献血バイトにせよ、それなりの最低限の救急救命処置ができることは求められますし、コンタクトや検診バイトもそれなりのスキルがいるので、楽でなんにもしなくても良い仕事って言うのはあまりない気がします.研修医の時はバイトスキルに興味がありましたが、専門医になると、安定した仕事や自分の領域の仕事の方が安全だし安定している事がわかると思います.

・研究について
これも大学に所属するのが良いですが、好きな研究分野がある場合は直接研究室の扉をたたくという手があります.医局だと医局の研究を担当する事になるかもしれないので、医局長と相談という感じになるでしょうね.
 あと医学分野でも理学部に行っても普通に研究する事はできると思います.ただ、理系研究職の就職状況のお寒い現実を考慮すると、なかなか資産家でない限りは研究職はお勧めできないなと思います.


こんな感じでしょうかね.ひさびさに若い人たちと話すと脳みそがリフレッシュされまっす.
依頼などあれば考慮しますので、適宜連絡いただければと思います.

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とんでも科学にどう対抗するか。 科学リタラシー教育は難しいですよね.

そうです。偽科学にどう対抗するかってことですね.

でも、偽科学ってどう判断するの?
というか、偽科学って何?
って事ですね.

偽科学で有名な書籍は、

と学会
http://www.togakkai.com
http://ja.wikipedia.org/wiki/と学会

というのがあります.


この本を読み解くとわかるのですが、
なかなか偽科学を反論したり否定するのは難しいのです.
その為、と学会のように境界領域のトピックを集めておく
という作業が一番有効な気はします.

これに対抗する為の科学教育ですが、
基本は演繹法、帰納法の考え方、そして”エビデンス”なのだと思うのですが、
重要なのは運用ですね.
その妥当性の判断の仕方なのです.

こういうのはトレーニングしないと結局容易にだまされると思うのですが、
論理的思考をトレーニングする場所というのはなかなかないんですね。

論文のmaterial&methodsまで読み込むという方法もありますが、
大概の英語論文を普通の人は入手可能な状況にありませんので、
あまり現実的ではありません.

私はもう
絶対的真理は証明し得ないという数学的なお話を理解してもらうのが一番いいと思うのですが、全員がこれを受け入れられるとも到底思いませんので、

現状でのパラダイムを認識してもらうレベルでもいいのかなとは思います.

現状のようにパラダイムを”正しい科学”というように
認識しているのも、またこれ問題だとは思うんですけどね.
結局専門家の意見に振り回される現状は変わらないんです.




というわけで、
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一生懸命積み上げた世界がパァになった時のこと。

例の事件の事についてです.

自決と言えば、
先の大戦の終戦後に、
少なくない数の将校が自決しています.

犠牲にした自分の不憫な部下の事を思うと、
自分が責任を取るしかないと思うのでしょうね.
私の親戚にも、そういう方が奉られています。

しかしですね。かたや、辻政信先生のように、
http://ja.wikipedia.org/wiki/辻政信
数々の戦犯級の悪事をこなし、
それをすべて部下に責任と取らせ逃亡し、
戦後国会議員として復活するような人もいます.

ま、自分が積み上げて来た世界が、
一瞬で崩壊すると、
やっぱりそんな気分にもなりますかね。

真面目に過ぎたって感じですが、
36歳で教授になって、
ずっと研究畑にいると、
たしかにどういうように立ち回るとか
そういうのわからなかったのかもしれません。

ただ、なくなりかたの問題で、
日本の科学分野の失墜の責任を取って腹切りしたってことにすれば、
まだ科学分野の人は助かったかもですが、
メンタルヘルスの問題では、ハラキリにもなりません。

製薬会社の件とSTAP細胞、そしてその後の対応について、
大学や理研の対応含め、日本の科学分野の評価は非常に落ちたと言えると思います.

”ご冥福お祈りします”は、
自分達が追いつめて自決へと追いやった免罪符にはなりませんが、
一医療従事者、科学者として、この件周辺の出来事について
今後気をつけていきたいと思っております.

今回は死者に鞭打ってる感じがあるので、
よろしくお願いしますも評価もいりません。
多分問題があるのですぐ消す事になると思います.

中高生の夏休みの講座について その2 iPS以外の講座ってないですか?

なんか下の講座ですが、
日本の高校生でiPS興味ある学生なんてたくさんいるので、
12人枠なんてかなりすぐ埋まるんじゃないかと思ってきました.

というわけで、他の講座なんかを調べてみました.

1、理研のコース

日本各地に散らばる理研は、それぞれ夏期講座を開いています.
以下のページからチェックできます.
http://www.riken.jp/pr/events/

2、ブラックジャックセミナー

外科医の気分を味会う事ができるセミナーのようです.
https://www.jnj.co.jp/group/contribution/bjs/index.html

http://www.med.nagasaki-u.ac.jp/surgery2/blackjack/bj_info.html

これも調べると各地で行われているようでっす。
お近くで行われているか、J&Jに確認するといいかもしれません.

というわけで、
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Gibco®夏休み特別講座 幹細胞実験教室

幹細胞のセミナーがあるようです!
高校生対象で、
iPSの免疫染色などできるみたいです.

免疫染色とかわりと高価なので、
面白い体験かもですね!!!

iPSってよくなんだかわからない!
っていう感じなので、
面白そうですよね!

Gibco®夏休み特別講座 幹細胞実験教室
申し込み
http://www.kyouikuouen.com/2014/06/28/gibco/

2012年度
http://www.lifetechnologies.com/jp/ja/home/about-us/news-gallery/japan-press-release/2012/pr_121004_01.html

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若いうちに身内をよくよく訪ねておこう!

orthopedicsはですね。
研修医の時はへろへろだったので、
祖父の10回忌の日程を間違えたり、
友人の結婚式に遅刻したりと、
散々な生活を送っていました。

もちろん個人的に疲弊しすぎていただけで、
もしかしたらそんなに負荷はなかったのかもしれません。
ただの精神的な問題かもしれませんが、
それくらい根を詰めて研修していました。

そのせいか、研修が終わってからですね、

スーパー外科医的なおじさんが親戚にいたので、

ちょいとあのおじさんに挨拶に行ってくるかと、
父に連絡先を聞いてみると、

あのおじさんは亡くなったよ。
とのこと。

ガーン。

でしたね。

闊達なおじさんだっただけに、
会うのを楽しみにしていたのに非常に残念でした。
(私の高校の大大先輩でもあります。)

というか、どうして学生の元気なときにお話を聞きにいかなかったと言えば、
学生のときは遊ぶのに夢中で家族や親戚を大事にしていなかったからですかね。。

言い訳するとすると、片親の方はどういうわけか親戚会がそもそもなかったんですね。

というわけで、
大事な人は、就職先決める直前とはそれ以降はそれなりに忙しくなるので、
暇なときにこそ、会っておくと尚いいですよ!

ってことで、

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STAP細胞について

STAP細胞ですが、
実現できたらいいなーと思っていましたが、
なんだか雲行きが怪しくなっていますね。。

追試がうまく行かなかったり
使用されていた画像が使い回しだったり、

以前の論文の検証や
若山先生の責任問題や
理研の存在意義にさえ突っ込まれています。

個人的には
面白い発想だったので、
検証されてほしいなぁと願ってますが、

ダメな場合は
若山先生や理研の存在価値が吹き飛んでしまわないか心配でっす。

臨床は自分の手で目に見えて結果が見えるだけでも、
自分の仕事が本当の本当に役に立っていなくたっても
そこそこ満足感得られるんですが、

サイエンスって、自分の仕事を証明するのがタイヘン難しいので、
なかなか難しいですね。


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10年後何してるんだろう?って考えて行動してますか?

えー。将来のことです。
もうorthopedicsは将来も何もないかもしれないんですが、、

10年後何してるんだろうって、若いときさっぱり考えなかったですね。
あれもしたいしこれもしたい。
と短期的にやりたいことを積み重ねて今のキャリアがある感じです。

確かに想像をしなかったような成功をおさめることもあるでしょうけど、
自分の目標を確実にこなすことも重要です。



最近は再受験生のレジデントも多く、
臨床は若くなくても大丈夫な雰囲気がありますが、
臨床は長らく中年では年齢的に厳しいといわれる分野ではありました。

医師は基礎研究やるには年齢的にハンデを負っているし、
外科医するにもトレーニングが20代中盤という遅めの時期だし、

なんかもっとはやく鍛錬できないもんかと思うんですが、
なかなか難しいですね。


将来やりたいことが決まっている人は、
学生のときに自分の将来の分野を精一杯見回った方がいいですね。
もちろん就職(というか医局)してからの人脈が最重要ですけどね。

自分の興味のあるフィールドについて最低5人くらいは話を聞いて回った方がいいと思います。

1、自分の先輩
2、他校の先輩
3、有名どころ

は押さえるにしても、

その分野について研究をしておくことは、
将来の時間の使い方や就職などに影響が出ると思います。


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